会費制結婚式でさらに費用を節約!

お料理や、会場費、ドレス代・・・
譲れないところがたくさんあるかと思いますが、
できることなら費用を抑えたい!
というのが本音ではないでしょうか。

そんなあなたへ
会費制結婚式でも節約できるポイントをお伝えします!

こだわりたいポイントは明確にしておこう!

・会場は絶対にここが良い!
・ウェディングドレスは絶対このブランド!
・ゲストにお出しする料理だけは譲れない!
・テーブルラウンドがしたい!
・生花で豪華にしたい!

こだわりポイントは人それぞれあるかと思いますが、
全てを叶えようとすると、やはりどんどん金額は上がっていってしまいます・・・

まずは、ここだけは譲れない!
というポイントに優先順位をつけてみましょう。

これならできるかも!節約ポイント

1.開催日時

両家ともに、お日柄を気にしないのであれば、
「仏滅特典」がおすすめです。

・総額費用が100万円安くなった
・フリードリンク代やエンドロール代が割引だった
・新婦のレンタル衣装代無料
・挙式料割引

など、特典がある場合がありますので、ぜひチェックしてみてください!

2.お花(ブーケや会場装花)

お花代は、実は結婚式費用が上がってしまう1つの原因なのをご存知ですか?
新郎新婦が座るメインテーブルは1つですが、
ゲストの皆様が座るテーブルのお花を豪華にしようと思うと、
そのテーブルの数だけどんどん掛け算されていきます・・・

ゲストテーブルは装花にして、その分お花以外の
小物やペーパーアイテムで華やかに演出するなど、
工夫してみてはいかがでしょうか^^

3.ペーパーアイテム(招待状やメニュー表など)

節約術といえば、これ!
ペーパーアイテムのDIYですよね。

招待状や、席次表、メニュー表など
今はデザイン豊富なサイトがたくさんあったり、
インスタグラムなどでもDIYたくさんの人が載せていますので、
ぜひ参考にしながらご自身の好みのものを作ってみてくださいね!

また、業者さんに注文する場合は、
台紙だけ送ってもらい、
印刷・製本を自分で行うとさらに節約になります。

少し手間や時間がかかるかもしれませんが、
それも良い思い出になりそうですね。

4.写真や映像(プロフィールムービーや当日の動画撮影など)

オープニングムービや、プロフィールムービーなど
やはり外注するとなると、10〜30万円くらいの費用がかかってしまいます。

そこで、プロフィールを含めたオープニングムービーを
自分たちで自作するのはいかがでしょうか?

写真集め、撮影など大変かもしれませんが、
こちらも二人で作るととっても良い思い出になります。

動画編集ソフトも無料で簡単なものがたくさんありますので、
ぜひ検討してみてください^^

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